暗くなるまで待って

アラフォーの気ままな日記。
人には言えない事をココに吐き出したいと思います。
夫、子供、恋愛、仕事…勝手な事ばかり書きなぐるので、気分を害された方は退室願いますね。

偶然

気になってる事。

それは会ってその日にキスした事。


あたし「古い話になりますが、

あたしと最初にご飯食べた日、

結婚してるのにどうしてキスしたの?」


カレ『ぷっ(笑)

もう忘れたの(笑)?

結構君は、その話をしてるよ(笑)

正解は

その感情を止められなかったからさ(笑)

そして、君も拒まなかった(笑)(笑)(笑)』


あたし「ありがとう。忘れないよ(笑)

確かに拒みませんでした…(ノ_<)」


カレ『その後

俺はどんどんエスカレートしていって、

でも君は嫌がらない。

なのにもうすぐ結婚と言う。

正直、こちらが訳わからなかった(笑)』


あたし「あたしも今となってはわからない(笑)

でも、少なくともあの時は

旦那のことも好きだったんだね。

仕方ない(笑)」


カレ『仕方ないか(笑)

そういう事にしておいてあげるよ(笑)

俺の家庭が幸せだったら、

出会う事もなかったろうね。』


あたし「そうなんだね。

あたしも揉めてたからね。

揉めてなかったら

サイトに登録しなかったしね。」


カレ『偶然が重なる訳さ

そして、今があると。

ヘンだねぇ(笑)』


あたし「へんだねぇ(笑)偶然かぁ。

メールだって、やめようと思えば

やめられたから、続かなかったかもしれないのにね。」


カレ『そうだね。

今では、お互い良き理解者。』


あたし「隠れた良き理解者。

はい。ありがとございまーす。

あたし、理解出来てる?」


カレ『できてると思うよ(笑)

これからも、こんな感じでよろしく(笑)

ではまたね。』


前に聞いたのは

なぜあたしと会おうと思ったのか。

だと思うけど…。

でも、

まぁいいや。


男子は子孫を残すために

衝動的に欲求する。

女子はそれを選択する。


カレとつきあいながらも

結婚にふみきったのは

カレのエスカレートに

あたしがついて行ってなかった。

そして…カレが既婚者だったから。


それは言わなかった。


今言っても仕方ないから。

その後カレが離婚したのは

結果論。

離婚することがわかっていたら…⁉︎

それも今となっては考えられない事。


今、幸せな家庭かどうかは

聞けませんでした(ㆀ˘・з・˘)